小規模事業者のための情報基盤構築
業務情報を整え、
業務情報を整え、
AIとITで判断しやすい会社へ。
IT Service Labは、Google Drive・スプレッドシート・AI・IT運用を活用し、
顧客・案件・資料・契約・対応履歴が迷子にならない
事業管理基盤づくりを支援します。
事業管理Drive OS 構成イメージ
- ✓ 顧客管理
- ✓ 案件管理
- ✓ 契約・請求
- ✓ 対応履歴
- ✓ Drive監査レポート
- ✓ AI改善提案
こんな状態になっていませんか?
情報が散らばったままでは、AI活用も業務改善も進みません。
まずは、事業の情報がどこにあり、どう使われているかを整理することから始めます。
資料の保存場所が人によって違う
案件の進捗が担当者の頭の中にある
契約書・見積書・請求書が探しにくい
顧客対応履歴が残っていない
Driveやフォルダが増えすぎて全体像が見えない
AIを使いたいが、社内情報が整理されていない
まずは、Google Drive・案件管理の整理診断から。
現状のDrive、顧客情報、案件資料、契約書類、対応履歴を確認し、どこが属人化しているか、どこを整理すべきかを診断します。
整理診断について相談する納品・提示内容
- ・現状ヒアリング
- ・Drive構成の確認
- ・顧客・案件・資料の置き場確認
- ・属人化ポイントの整理
- ・改善方針の提示
- ・必要に応じた事業管理Drive OS導入提案
診断で終わらせず、管理できる仕組みへ。
1. 整理診断
Drive、顧客情報、案件資料、契約書類、対応履歴の現状を把握。
2. 事業管理Drive OS導入
Google Drive、スプレッドシート、フォームを使い、管理基盤を構築。
3. Drive監査・AIレポート
未分類資料、抜け漏れ、更新停滞、権限リスク、改善点を定期点検。
4. IT参謀・月次改善
レポートをもとに、業務改善、AI活用、意思決定補助を実施。
事業管理Drive OSとは
Before
- ・顧客資料が複数フォルダに散らばる
- ・案件管理が個人メモ
- ・契約書の最新版が分からない
- ・対応履歴が残らない
- ・営業情報が追えない
After
- ・顧客ごとのフォルダがある
- ・案件ごとのフォルダがある
- ・管理シートに必要情報が集約される
- ・対応履歴が蓄積される
- ・AIレポートの材料が整う
必要に応じて、AI活用・IT運用まで支援します。
このような方に向いています。
小規模事業者
士業事務所
制作会社
研修講師
コンサルタント
Google Driveで資料管理している会社
案件管理が属人化している会社
相談の流れ
1
お問い合わせ
フォームから相談内容を送信してください。
2
30分ヒアリング
現状の管理方法、課題、使用ツールを確認します。
3
整理方針の提示
現状に合わせて、診断・導入・月次支援の方針を提案します。
4
必要に応じて導入
無理な導入ではなく、必要な範囲から整備を始めます。