整えることは、
経営を、
前に進めること。
— the quiet craft of information.
Google Drive とスプレッドシートで散らかった顧客・案件・資料管理を、
探しやすく、引き継ぎやすい状態へ。
/小規模事業者の代表が迷わず確認できる、
静かで確かな管理基盤づくりを支援します。
第一章 / 症状
こんな症状、
ありませんか。
情報が散らばったままでは、
AI 活用も、業務改善も、進みません。
まずは、事業の情報がどこにあり、どう使われているかを整理することから始めます。問題を可視化するだけでも、次に何を直すべきかが見えてきます。
資料の保存場所が人によって違う
案件の進捗が担当者の頭の中にある
契約書・見積書・請求書が探しにくい
顧客対応履歴が残っていない
Driveやフォルダが増えすぎて全体像が見えない
AIを使いたいが、社内情報が整理されていない
三つの層を、
ひとつの流れで。
診断し、整え、運び続ける。
それを、一貫した姿勢で。
単発の作業ではなく、事業と共に育つ管理基盤をつくります。必要な範囲から始め、無理なく続けられる形へ整えていきます。
第 01 層
整理診断
Drive、顧客情報、案件資料、契約書類、対応履歴の現状を把握。属人化のポイントを可視化します。
提供内容
- 現状ヒアリング
- Drive構成の確認
- 属人化ポイントの整理
- 改善方針の提示
第 02 層
事業管理
Drive OS 導入
Google Drive、スプレッドシート、フォームを組み合わせ、管理基盤を構築します。
提供内容
- 顧客管理
- 案件管理
- 契約・請求
- 対応履歴
第 03 層
AI監査 &
IT参謀
未分類資料、抜け漏れ、権限リスクを定期点検。AI活用と月次改善まで支援します。
提供内容
- Drive監査レポート
- AI改善提案
- IT参謀・月次改善
- 意思決定補助
第三章
事業管理
Drive OS
暮らしを整えるように、
事業を整えていく。
- 顧客資料が複数フォルダに散らばる
- 案件管理が個人メモ
- 契約書の最新版が分からない
- 対応履歴が残らない
- 営業情報が追えない
- 顧客ごとのフォルダがある
- 案件ごとのフォルダがある
- 管理シートに必要情報が集約される
- 対応履歴が蓄積される
- AIレポートの材料が整う
相談の流れ
まずは、聴くことから。
押し売りはしません。話を聴いて、必要な範囲だけを提案します。代表者が直接、対応します。
お問い合わせ
フォームから相談内容を送信してください。
30分ヒアリング
現状の管理方法、課題、使用ツールを確認します。
整理方針の提示
現状に合わせて、診断・導入・月次支援の方針を提案します。
必要に応じて導入
無理な導入ではなく、必要な範囲から整備を始めます。
第五章 / 対象
こんな方に
静かに、
寄り添います。
業種や規模を問わず、情報が散らかりはじめた事業者の方に。
-
小規模事業者
-
士業事務所
-
制作会社
-
研修講師
-
コンサルタント
-
Google Drive で資料管理している会社
-
案件管理が属人化している会社
まずは、
今の管理方法を、
聴かせてください。
Drive や案件管理が少しでも散らかっていると感じるなら、 その状態を一度整理してみるだけで、次に何を直すべきかが見えてきます。 代表者が直接、対応します。
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